2008年03月31日

知らなかったよ

へへって笑ったら・・・
いつもの顔です
ふわふわの時
誰にも見せたことない顔みせたげる

こんど約束したらみせたげる

あたらしいこと何もいらない

こんど約束したらみせたげる

リクエストに出来るだけ配慮する
都合の良さが売りだと思ってた
あなたが好きだという顔で
みつからないように笑いましょう

こんど約束したら・・・

お花は枯れないうちに摘みましょう
枯れないように笑いましょう
posted by るぱんだこぱんだ at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

銀色ボート

銀色のボート二人乗り
赤い太陽に照らされて
進む銀色二人乗り

沈まない太陽は差し込む方向変えずに
笑ったままで

この世界はハチミツに満たされている
君一人守れないでどうする?
わがまま放題ジュリエット
船長は加速するボートを止められない

きっとこの先もこのままで
面白い罪無き旅をしよう

そうだよね?
そうだよ
posted by るぱんだこぱんだ at 01:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉が降りてきたら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月29日

照れ屋さん

眠れないから眠らずにいたよ
キラキラ輝く目的地発見
揺れる揺れる…深夜便の中
メールで心配を伝える優しき彼は言葉少なで照れ屋さん
あたたかいぬくもり思い出しベッドの空席を大の字で埋めて
さっきまでベタベタして
キスまでしたくせに
ローソンの青い目指して
「大好き?」聞かないと教えてくれない照れ屋さん

今、深夜便…あなた思う

「言うわりに何も知らないよな」
捨て台詞でかわいこちゃんにしといてくれる照れ屋さん

あぁ!とどのつまり!
照れ屋さんナシでは…
眠れないから眠らずにいたよ
posted by るぱんだこぱんだ at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 「詩を書く人」お題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月27日

「つづき」

ばっかりになる
なるなるなる
ばっかしになる
なるなるなる

遠くから・・・ボールが飛んでくるの
睡魔が襲うほどだよ
仲良し達のキャッチボール

こてんってソファに頭つけたら
お返事したつもりで夢の中

だぁいすきでいるよ
おやじぎゃぐ的センスで笑わせても
その続きもくしゃくしゃと笑わせて

お話しが長くなるから
うれしいよ
わざと尻切れトンボにさせといて
posted by るぱんだこぱんだ at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 書いてみただけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月26日

コロコロ笑う

ごく普通の生活の中で
「かわいい」や「かっこいい」をみつけた
それを全て話してしまえどつまらないから
少しずつ話て聞かそ

おにぎりはゆっくり食べなはれ〜な
笑うところじゃないところで
それは
「しあわせ」がこぼれたしるしなんだよ
呆れてなんかいない
「だいすき」なだけだからね

ハチミツの約束はおあずけ
リラの咲く頃開けてみようか?
きっと叶うから
魔法みたいに叶うから

歯止めが利かなくなったブレーキは
海に向かった下り坂
キラキラした波のゆらめき
むぎわらの後ろに乗って
はいどうどう・・・

コロコロ笑うミルクの溜息
胡桃の甘いはゆっくり感じる

ワクワクしたの?
ワクワクしたね。
posted by るぱんだこぱんだ at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 書いてみただけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月25日

お題「約束」  忘れない♪

忘れない♪
からはじまる
心だけおいてけぼりみたいなその人に
忘れない♪
からはじまる
おいてけぼりの記憶の見当識

いつもトリップして夢見がちな待ち合わせ
おいてかないで
トリップした先は土曜日独り占めの背中
姿勢の良いその背中
背中の秘密

小指くぐらせ誓った記念に
写メぱちり
忘れない♪忘れない♪忘れない♪
posted by るぱんだこぱんだ at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 「詩を書く人」お題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月24日

「約束」  TOTOをヒントに

ロザーナに仙人のベース
にぎやかなじいさん
アフリカ ハミング
水の匂いがしそうだよ
声が重なり約束さえ忘れそうだ

日本びいきのうたうたいはガンダルフを連れてきたらしい
年月の深さ思わせぶりの態度で
古いって新しいのはじまり

好き合ってるなら呼び合うんだ
約束はそこから生まれる

次に会うときは具体的な妄想を
愛しているなんて嘘っぽいからね
それよりも確実な犯罪者気取りでさ

笑わせないで本気だよ
posted by るぱんだこぱんだ at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 「詩を書く人」お題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Birthday Present

2008年01月24日 20:41 ぷーーさん
いつでもそばにいる日常に
ありがとう。

毎朝の玄関で
湿ったぬくもりに
ありがとう。

おやすみの
背中のぬくもりに
ありがとう

月にうつされて、
進む先を照らしてくれて
ありがとう。

世界に、たった一人
心がまっすぐに向かっていく先が
あなたです。

与えることで与えられ、
与えるエネルギーが
与えられる。

だから私は生きています。
あふれるばかりのエネルギーを
「外に与えよ」そのエネルギーを
生ける糧としています。

わたしはそれをあなたから吸い上げているのかもしれない。

それをあなたは許してくれますか?

あなたに向かうエネルギーは
足りていますか?

それだけが心配です。

バースデープレゼントは、

あなたに向かうエネルギーであればいいな。

2週後の

誕生日おめでとう。



2008年01月24日 20:53 るぱんだこぱんだ
ありがとう

すなおに

ありがとう
posted by るぱんだこぱんだ at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ぷーーさん=ぱぱんだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

永遠の旅人

2008年01月16日 21:57 ぷーーさん
ボクは今、旅をしている。
「この世」のこの場所で、
自分自身で「ここに産まれたい」と願って、、、、
今、このとき、この場所で、この親の元に、、、、

「この世」を旅しに産まれてきた。

スタートはどこだろう?
それは思い出せないくらいずっと前から、
何万年も前から、
旅はスタートしていた、、、、

この前は中世のヨーロッパを、、、

その前は中国の戦国時代を、、、

その前は、、、、

その時の記憶は忘却のなかに、、、、、

しかし、着実に
こころに「哀と愛」を刻みつつ
いま「この世」に、、、、

ゴールはあなたのそばへ、、、

この世の100年足らずは
あなたのそばに行く何万歩のたった一歩にしか過ぎない、、、

この世のたった100年足らずには、
五体満足でなく出発するものも、

スタートしてわずかの間でリタイヤするものも、
途中で、手足を奪われるものさえも、、、

そして、「この世」の宿題が埋まる日まで
だだひたすらに、
ただただひたすらに、、、

あなたの宿題は何?
もう100年足らずの3分の1を来たけれど、
まだまだわからない、、

ただただ前を進めとあなたは言う。

あなたはいう。
「おまえが恋しくて恋しくて、毎日毎日常に泣き続けながら、
何万年も、何万年も、私までへの近道を私は導いているよ。」

格好も、知恵も、名誉もあなたには必要のないものなんだね。
どんな姿でも、どんなところに産まれても、
あなたにはほんの一瞬に過ぎない100年足らずを、
あなたの元へ行く一歩として歩んでいくんだね。

わかりました。
じゃあ、一歩ずつ、一歩ずつ、
あなたに会いに行くこの道を

たたきのめされながら、
風に煽られながら、
周りに激しく揺らされながら、

でも、あなたはずっと見て居るんだもんね、

恐れることなどのなにもなし、
ただ、ただ恐れるのはあなたの声が聞こえないこと、

さあ、行こう!
僕らはみんなあなたが産んだ

「永遠の旅人」





2008年01月16日 22:14 るぱんだこぱんだ
さぁさぁ。
あなたは何番目のあなたですか?
私は何番目の私かしら?

古脳の遺伝子をたどれば、遙か古代の記憶を呼び覚ませるかも知れない。
山鳥先生や養老先生のテレビで聞いたことがあるよ。

不思議と思ってたことが不思議じゃなく
当たり前なのかも知れないね。

勝手に生まれた訳じゃなく
約束の下、この世のすべてのモノは生まれてくる。
忘れているだけ。

長い長い旅の一コマはこの人生そのものだね。
posted by るぱんだこぱんだ at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぷーーさん=ぱぱんだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「やさしい」はどこから?

2007年11月12日 18:10
「やさしい」はどこから?

「やさしい」は大地から、
大地を照らす太陽から
夜を見守る宇宙から、

「わたしのやさしい」はどこ?
僕を大切にしてくれた人たちから、
そして、その人達を優しくしてくれた人たちから

ずっと、ずっと、何万年も、
つながっている。
ずっと、ずっと、
人がうまれたその時から

「やさしい」はあったんだ。

そう、「やさしい」もそらの約束。

そらは、
とてもとても高いところから
すべてを見ていたから、

すべての生き物の声を聞く、
すべての生き物の笑い声を聞く、
すべての生き物のうめき声を聞く。

本当は、そらはとっても悲しんでる。
たった一人が道に迷っても、
心配で、心配で、、
それはもう胸一杯だから、
いっつもいっつも泣いている。

悲しい人はやさしいひと
そらはずっと待っている、
何万年も待っている

私の隣で私の話を聞いてくれ
っていつまでも待っている。
やさしい人を待っている。

やさしいは
自分が乗り越えられた悲しみの分しか持てないけれど、
乗り越えるときは、そらが心配してみているよ。
絶対に、一人ではないんだよ。

まだまだ、そらのはなしは
遠くでしか聞けないけれど、

いつか、いつかきっと、
そらが悲しんだ話のひとつでも

傍らで、

そっと


聞いてあげたい。


そらの涙を


僕のハンカチで拭いてあげたい。





2007年11月12日 20:18 るぱんだこぱんだ
目の中に、泉がわいたかのごとく
わたしの頬をぬらす。
声も出さずに、ただ、あふれました。

困りましたねぇ。お化粧をしたままでは
読めません。

般若心経のなかには
こんなことが書いてあります。





2007年11月18日 06:00ぱぱそ、からるぱんだです。

ぷーーさんが書いた この詩は
ズしーんと重いです。

ちっぽけでいいんです。
そこに自分があることに
意味があります。

金子みすず の 「はちと神さま」
知ってるかい?

はちはお花のなかに、
お花はお庭のなかに、
お庭は土べいのなかに、
土べいは町のなかに、
町は日本のなかに、
日本は世界のなかに、
世界は神さまのなかに、

そうして、そうして、神さまは、
小ちゃなはちのなかに。



これは、ただのかわいい詩ではありません。
これは、とても大切なこと。

この詩と一緒に「やさしい」はどこから?
楽しんで欲しい
管理人るぱこぱ です。




2007年11月18日 17:06 ぷーーさん
そうだねえ、
「やさしい」
はみんな持っているものだってまず知って欲しかった。
それは、みんなに親がいるでしょう?
その人から「やさしさ」を受け継いでいるんだよね。
血の親が今のあなたにとって
「やさしくない」
かったとしても。
いつかの血の親から
またはその親から、その親の親から
ずっと受け継いでいると思うんです。
じゃあ、人類のはじまりから優しさがあったんじゃない?
尾崎豊が
「やさしさ」
持ち寄って抱き合うって歌っているけど
そうやって私たちは生まれてきたんだもん。

じゃあ、その優しさの源は
て考えると、
ボクの言葉を使えば
「そら」
なんだよね。

「そら」から生まれたすべてのものに
「やさしい」が入っています。
魚が美味しい。
花がきれい。
フルーツの安らぐ香り。

何でも感じることの出来る
私たちが
「やさし」くない
わけがないでしょ。

そこで空に思いをはせたら、

やさしくない自分のとき

「そら」


ちょっと「ごめんなさい」
て言いたくなることもあるんです。

でも、松ちゃん(ダウンタウン)の詞に
「親孝行しよう」
と思うことがもうすでに親孝行なのか見知れない。
っていっている様に。

そんな思いをそらはくみ取って
喜んでいるのかな?
と思います。




4 2007年11月18日 19:03 るぱんだこぱんだ
あまりに、自分が情けなく、ちっぽけだったとしても

そこには

一人では存在できない
「自分」に気づく

疲れたら
そこにある
「やさしい」に気づこう

「そら」は雨も降れば雪も降らせる

雨が嫌いだったとしても
雪が苦手だったとしても

雨に潤され
雪にあたためられている
そのことに 気づこう

繰り返す 魂は
忘れてるだけで
実は存在するのです。

親や元始まりの事
無くなるのではなく
「返す」と言うこと

思い出して欲しい

みんなの中に
「やさしい」があり
「やさしい」を繰り返し
「やさしい」を返し
「やさしい」には終わりのないことを
思い出して欲しい

届きますように・・・
大好きさん達へ



2007年11月19日 06:46 るぱんだこぱんだ
「やさしい」の補足
魂があり
現世に戻ってくる修行を繰り返し
また死んで返し
役目に気づくまで終わりのないことを
思い出して欲しい

届きますように・・・
大好きさん達へ


posted by るぱんだこぱんだ at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ぷーーさん=ぱぱんだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そらへ向かって

2007年11月09日 23:26 ぷーーさん 「わたしはそらへ」

わたしはそらへ
ただただ
そらに向かいます。

真昼の鏡が私を映します。

真昼の鏡はいつも上を向いていて、
わたしが下に堕ちないように
わたしをうつします。

地面(した)には美味しそうな木の実や
いい匂いのする花が咲いているけれど、

私がそこに引かれて堕ちたなら、
たちまちそれは消えて無くなってしまいます、

だから私は
真昼の鏡を抱いて

ただただ、そらに向かいます。

そして、そらの言葉を聞きます。
私の耳は遠いので、
まだまだそらの言葉がよく聞こえません。

でも、少しずつ、少しずつ
聞こえたその言葉を
鏡と一緒に地面へと伝えます。

もっと広い地面に、
もっとたくさんのそらの言葉を伝えたくて、
耳の遠い私は、
その言葉を聞くために
ただただ、そらへ向かいます。

鏡には不思議な力があって
私と鏡がしっかり向かい合ったとき、

そらへと上がる力をくれるのです。

私一人は重たくて、そう簡単には上に上がれません。

ふらふらして、
何度も堕ちそうになりながら
鏡を見ながら上っているのです。

私と私の鏡には
そらの言葉を地面に伝える使命があるのです。

そらが言うのです。
「あなたの聞いた私の言葉を伝えなさい」と。

一人ではホントに危ない飛行ですが、
鏡があるから
大丈夫だと思います。

きっと、

大丈夫だと思います。
posted by るぱんだこぱんだ at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ぷーーさん=ぱぱんだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「生き抜く」ということ。Byぷーーさん

2007年11月04日 00:37
2年前の、11月うちのばあちゃんが亡くなった。
82才だった。

生まれたとき、ばあちゃんの母親は主人の籍に入れなかった。
だから、ばあちゃんに戸籍には、真の父親の名前がない。

そんなばあちゃんは、武士の家系ではあったが、
借金のかた、別のうちに養子として貰われていった。

そのうちも貧しかったので、国が企画した、
北海道の開拓に参加することとなる。
幾ばくかの開拓資金と、広大な土地が手に入ると言われて、、、

その土地こそ、僕の実家の集落がある、根釧台地の一部だ。

まさしく、不毛の地。
夏の気温が低く、米どころか、豆すら満足に収穫できない、

冬は西別岳から吹き下ろす強風で吹雪となり、
何人もの人が命を落とした。

そこで、ばあちゃんは長女としてとにかく働いた。
その集落で、一番といわれるほどの酪農家にしていった。

戦後まもなく、戦争から返ってきた僕のじいちゃんと一緒になり、
再び新しい地で開拓を始める。(そこが今の実家)

馬一頭と二人の手だけでの開拓の日々。
5男1女をもうけ、さあこれからというとき、
夫をトラクター事故で数え38才の若さでなくしてしまう。

それでも、息子達を定時制高校に通わせながら
農家を維持してきた。
今では皆がそれぞれの技術を身につけ立派に生活している、
ぼくの父、叔父、叔母達である。

昭和44年頃、跡継ぎである長男が結婚。(私の父です。)

昭和46年僕が生まれ、翌年妹が生まれる。

僕が3才、妹が2歳の時僕の父である長男が
やはり、トラクター事故で亡くなってしまう。

二人の頼れる男達をこんな形でなくしてしまった、
その時のばあちゃんの気持ちはどんなだったのだろう。



僕は、自分が物心ついたときのばあちゃんしかしらない。
とにかくいつも一緒だった。
農家は共働きなので、
子供の食事などはばあちゃんが面倒を見る(そのような家が多い)。
兄弟げんかの仲裁も、たいていはばあちゃんだ。
あまり怒ったことはなかったなあ。

とにかく、孫思いのばあちゃんだった。

僕が7年前、故郷の町に帰ってきたとき、
1年間一緒に実家でひ孫達とも暮らした。

また、ひ孫達と本気になってけんかするほほえましい
ばあちゃんの姿だった。

80才超えても、変形した膝、背骨を何とかしてくれと、3回の手術を受ける。
ばあちゃんの体は、金属だらけだ。
リハビリも、模範的になるほどまじめに毎日自分で続けていた。

そんなばあちゃんが、不治の病に遭遇する。
骨にガンが転移し、骨がつぶれどんどん痛みが増してきた。

それでも、家に帰る気力があった、
だから、僕も勤めている入院先の病院の近くに
「一緒に住もう」と新築を決意した。

なくなる3日前には、「孫の家に帰るんだ」といってくれた。

でも結局、抜け殻になるまではこの家に入ることはなかった、、、

ばあちゃんの残してくれたもの、
それは、

「生き抜く」

ということではなかったか、

ホントに、ホントに、「精一杯」
生きた。

自分の与えられた体を、ぼろぼろになっても
医者をまっすぐに信じて、
とにかく心臓が止まるまで、
前を向いたまま、なくなっていった。

ばあちゃんなくなった後、
僕も精神的にも不安定になって
自分も「しんでもいいなあ」なんて考えたことがあった、

で、真冬の道を25キロ先の実家に向かって歩き出したことがある。
10キロも歩いただろうか?
ばあちゃんが頭をよぎった。

自分の悩みなんて、なんてちっぽけなものなのだろう。
亡くなって知った、ばあちゃんの生い立ちと人生。

どうして、これだけ前を向いて進んでこられたのだろう。

ばあちゃんの過去の恨み言一つすら、
ぼくは、聴いたことがない。

ばあちゃんの周りはみんな、辛いことだけ残して、先に逝ってしまったのに、、、

今自分に言い聞かせていること、
それは、

「生き抜く」ということ。

それは、ただ息をしているだけではないんだ。

一歩、一歩、
人生の苦難、挫折、失望を

「越えていけ」ということなんだ。

とうてい、ばあちゃんの域にはたどり着けそうもないけれど、

いっぽ、いっぽ

すすむんだ。

今はね、ばあちゃん。
一緒に進んでくれる相棒が、僕にはいるよ。
そして、ばあちゃんが
道筋つけてくれたからこんなにも平坦な道だよ、

だから、喜んで進んでいくよ。

ありがとう、ばあちゃん。
posted by るぱんだこぱんだ at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ぷーーさん=ぱぱんだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

+と-  Byぷーーさん

丹頂鶴のつがいがいた
互いに跳んだり近寄ったり

この世の中のほとんどが+と-

それは、どちらがかけても存在出来ない

♂と♀、N極とS極、プラスとマイナス、

どちらも一つだけだと止まったまま
どちらも一つだけだとつまらない

どちらも同じだけの力で引き合って

おんなじ力でグルグル、グルグル

永遠に永遠に

グルグル、グルグル

グルグル、グルグル

お互い引き合ってさえいれば

ずーっと回れるよ
ずーっと回れるよ
posted by るぱんだこぱんだ at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ぷーーさん=ぱぱんだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神から預かったこの手 Byぷーーさん

2007年10月26日 00:46
男のくせに、ちっちゃくて
深爪してて、ぶきっちょ。

仕事しない手と呼ばれてた。

でもね、
今はこの手が自分のステイタス。

深爪だから、爪が立たない。

汗かくこの手は、がさがさしない

神様が貸してくれた小さな「手」

でも、僕にとっては大きな手、

貸して貰ったこの「手」は、
僕に、みんなの笑顔をくれる。

ぼろぼろになるまで
みんなの笑顔を作ってあげてね、

大切な、大切な、

「借り物の手」
posted by るぱんだこぱんだ at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ぷーーさん=ぱぱんだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雨雲の中 ぎらぎら

2007年11月20日 00:03
私は、日記に名前をつける
命に息を吹き込むように

滑らかになる私のパソコン
まるで息を吹き込まれたように

かわいいの細胞が甦る
わたしのかわいいが甦る

使わなければ錆びるのよ
細胞も無機質も

誰かが誰かに 息を吹き込む
そのことに気づいて

気づかないなんて もったいないね
苦しいのは最初だけ

クリームそうだは 溶けてしまうの
おいしいウチに 食べて上げてね

あたたかいうちに食べなさい
もったいないわ 今が旬

こころは正直
背中を守る

あなたが我慢できるなら
それならそれで そのままで

朱いライトブラウンの
揺れるは何を想うのか?

わかってくれなくても
何も望みはしないから

そのはなしに触れられないから
聴かないで

私の心を 読まないで
そのままにして
私に見せないでいて
やさしさだけは見せないで




2007年11月20日 06:49
矛盾してるようだけど
なんど読み返しても
発見などはありません

つけたしようもないですが
深読みだけはごめんだわ

あなたにさえ
とどけばいい
ただひとりのあなたに

わたしを必要な
あなただけに
特別の称号が与えられたあなただけに

嘘偽りなんか無い
ただ愛を知って下さい
寂しいや苦しいを
ぜんぶぜんぶ受け付けますから
あなたらしく
あの古い机で
今日も頑張っていてください。

あなたを想っていますから。
いつものように
ただここにいて
真昼の月のように
私のやさしいを全部あげたいくらい

ずっとここにいる
あなただけを愛しています

ずっとを知ってここに誓おう
私の一番安らげる場所
今日も一緒にいます。
私を思っていてください。





2007年11月21日 05:15
さむいのでしょう?
あたためてあげる。
この朱とライトブラウンで
大丈夫バニラビーンズに預けてあるから
あなたを思う
ひとさしひとさし
あなたを思う
ひとさしひとさし




2007年11月24日 17:45
ダメだ
戸惑い
明日は
あるの?

あるよ
今日も
明日は
あるよ

ぎらぎら
全部、
心ちぎれ
ぎらぎら
見える
となり
キラキラ

とかす
ことの
意味を
知って

戻るよ
今日は
明日の
ために


ぎらぎら
しまわず
みせたし
キラキラ







2007年11月30日 07:22
きれい
きらり
明日はあるの

デザート
いつも
私かしら?

知らない夜を
何度となく
私おもう?
あなた
キラキラ

次の時の
あなた思い
だきしめかたの
意味を知るの

あなたにあえた
奇跡思い
心のままに
あなたおもう




2007年12月01日 06:42
あわあわあわわ
想像力の神様
あなたにとどけ

そこにたどり着くまで
おねがぁい神様
私達を守ってください

フワフワのあなたへ
フワフワをください
そしてあげたい
フワフワのわたし

大きな愛で
小さく愛して
私達おそろい
いつだってそうなの

おねがぁい神様
ナイショだからね
私達のおそろい
静かにきいてね

誰も知らなくてイイ
二人だけでイイ
ナイショだからね
おねがい!神様

フワフワあわわ
あーいとおしい
posted by るぱんだこぱんだ at 07:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉が降りてきたら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月23日

ぽんぽろん

2007年12月13日 07:09
おはよう
今日もおはよう
あなたにおくる
朝の挨拶

まいあさ
おはよう
ありがとう

あなたが元気でいることを
きちんと確認!右左

あなたが好きです
こころから
そんな意味です

朝の挨拶
posted by るぱんだこぱんだ at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉が降りてきたら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日

五行詩

自然なことだけど

ただただ焦がれて

焼かれたハートはベイクドチーズケーキ

ラズベリーの溜息ジャムをのせて

君に届けと戸惑いながら
posted by るぱんだこぱんだ at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 「詩を書く人」お題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

わーるどわいどうえっぷ  Byるぱんだ&ぷーーさん

2007年11月19日 22:26
隣で「けんずばー」に夢中の彼が
「wwwの意味、知ってる?」と聞きなさる。
「ワンダフル×3?・・・なわけない」答える私。

「寒いね」今日は寒い。
小走りに、彼が買ってきたのは
「牛乳で おいしく ホットな ココア」
あったかいの、なおの。
「限定醸造 琥珀YEBISU」
暖まるらしいの、ぱぱの。

こどもらは
「おしりかじりむし」合唱中

あにぃがくれた時間
夜のひととき


2007年11月20日 07:01
一緒がいいと思います。
こんな日常をここで味わう。

ずっとを知ってここに誓う
日常に誓う。

しあわせをここに

メルヘンの世界
おとぎの国の住人

きれそうな
ちぎれそうな
お花屋さんのにおい
あの中に
もう一度連れてって。
冬の飾りを探しに
わたしだけのあなたは
わたしの為だけに
あのお花屋さんに
連れてって

わがままや「おねがぁい」
に弱いあなたを

必要で必要で
あなたを

独り占めにしたい
あなたを

そんな夜に
あなたを

あいされたわたしは
溺れて溺れて
あなたに

おやすみなさいのキスをする




2007年11月20日 22:52 ぷーーさん
WWW
W= White
W= Wide
W= Waist

白くて、広い、ウエスト

幸せは
一人一人の心の動きである。

心の動きだから、
心を動かさないと「しあわせ」
に向かえない。

心をどう動かそうか、

振り向くとそこにあなたがいる。
心を受け取ってくれるあなたがいる。

いまもまた
心を動かしてみよう。

だから、何時でも

しあわせなんだなあ。



2007年11月21日 00:51
ははは・・・
しろくまさん、お元気ですか?
ちらっ、横に目をやると
必死な指と、少年のような楽しそうな横顔ですね。
「ことしもノロウイルスが流行ってきた!」
制作中!のぷーーさん。
はい、お元気のご様子。

るぱんだは、薬のお陰か?眠りこけていました。
今日はまったりな一日
たのしいな。

ドキドキをくれるの?
だけど、無理だね。
皮膚感覚がおかしいの。

困ったね
ほんと困った




2007年11月21日 05:11
ねぇ、ぷーーさん?
この前の
ベクトルの話みたいだね。
心の動きも
ベクトルみたい。

方向は自分で変えられる
カラサワさんの粘土みたく?

おもしろい

頭の悪い奥さんに
毎日毎日おしえます。
あなたの授業はおもしろい
数学的な思考も大事
たくさんをおしえてね
あなたの授業はおもしろい

とくに宗教はないけれど
無宗教でも宗教心
とてもだいじ
世界が広がる

多くを語る
饒舌なあなたは
人前に出る決心をする
頑張っているあなたの背中を
いつもいつも思っています
わたしはあなたの後ろにいます
なにも心配はいりません
倒れそうになったら
わたしがつぶれても
あなたを支えていて上げる
ずっとずっと
ここにいる
だからその手で
いろんな人の
痛みを救って
一瞬だけでも痛みを救って
たくさんの「手当」を広げてね


2007年11月21日 14:45
手当をどうぞ
この成長を続ける 素直な心で
この手は 人を介して 伸びてゆく

あなたを見つめ続けても
まだ12年ほどしか立っていないのに
最初から知っていたような
変な錯覚をする。

あなたは
わたしとあにぃのことを
「このふたりを下さい」
と言って さらってゆきました

さらってしまって10年くらい
あっとゆうまの時間です。

子供はたくさん増えました。
私たちはあまりかわりません。
いつまでたってもあまえんぼう。

だけど、成長し続ける
あなたのその手を思うとき
もったいないと思います

早く伸びろと思うとき
独り占めは罪のよう
だからせいてと急かせるの

わたしはここにいて
あなたをずっと支えましょう
おべんと毎日こさえましょう

毎日疲れなさいあなたへ
みんなのために疲れなさいあなたへ
がんばれがんばれあなたへ




2007年11月22日 07:09
さぁ、行ってきますね。
認知症と痴呆の違いに混乱する母の元へ。
名前はころころ変えないで下さい、世間へ。
非日常体験開始。モードはフル回転オフモード。
いつもと違う自分に変身。理知的に物事を
横目から物事を。真上から物事を。下の目線で物事を。
より客観的に物事を。
年老いてゆく父と母へ。娘に戻りし愛を。
一人を許す夫へ感謝。娘に戻りにゆきまする。
見た目限界?まだまだいけてる?自分的エステ効果はいかに?
おもいを綴るいとおかし。しかし、つめいたし。

現実と理想に揺れる、いとおかし。
楽に考えられる、器おぼえし。




2007年11月22日 12:29 ぷーーさん
おおそうだ!
いままでのなおに
なかった、パパの
思考回路を使ってごらん
MIBの〔K〕がお手本だ??



2007年11月22日 13:41
けぃ?あの人は…無理あたし馬鹿だし

天才に任せて、ばかは馬鹿なりに…考えてみるね




2007年11月24日 10:29
心配です。
安心を下さい。
少し間延びした、私の心臓。
空虚だ…
何もなくて、ここには安らぎはなくて、限り無く空虚だ。

嵐は吹き荒れるまま、
ここには安らぎがない。


おとぎの国は、はるかかなた
何思う?何思う?
はるかかなた、優しい雑音を恋しくなる、なる、なる…




2007年11月27日 17:21
恋しい白い健やかな雑音
なんと心地よいのだろう

私の中の「汚い」の洗濯

明日からは
おおきいシロクマがいない世界

今日のウチに甘えましょう

脳みそパンク寸前

今日だけ
詩作漬け

ガス抜きの作業

なんと疲れることでしょう




2007年11月29日 07:43
「金色の縁取り」
キレイな目線で
同じ感情で
ただただ キレイ を味わえる
母と小さい人とわたしの会話

そこに あなたがいても
きっと同じ


金色に輝くは 太陽の仕業
真昼の月を恋しく思う 太陽の仕業
縁取りに毎朝の挨拶の余韻
あたたかな あなたの唇
縁取りに切なく
あなたの余韻を楽しむ



2007年11月29日 21:04 ぷーーさん
凍てつく冬の
からっ風は、

真昼の大地を
生き抜いていく、
太陽と、
薄白く光る真昼の月に、

激しく吹きつけるんだね、

互いに向き合って、
大地を見渡し、

でも、同じだけの風を受けているんだ。

自然の力には、
ウソも、欺瞞も、見栄もない

必要だから吹いている。

同じ風を
必要だから受けている、

しっかり受け止めよう。

大地を生き抜こう。




2007年11月29日 21:21
友達がくれたご褒美は
風船と
手話と
夜景と…

真昼の月に
沢山の支え

風には沢山の支えが必要だ

こどもらは、無邪気にはしゃぎ
ただただ褒められる

沢山のご褒美に
ちゃんと感謝して
posted by るぱんだこぱんだ at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉が降りてきたら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポーきゅパイン

2007年11月08日 16:28
ふとした会話の中で
あなたが言った

「最近はサボテンみたい」

さらに追い打ち

「うさぎちゃんだったのに
はりねずみみたいだ」

そうかな?
そうかも。

わたし 身を削りすぎたかな?

そんなにこわい?

「こわい」

あなたの顔が くぐもった




どんなわたしが好きですか?

どんなわたしが私らしい?

今の私は

好きですか?




2007年11月09日 09:50
ポーきゅパインはちくちくで
あなたのことをいじめます。

「ごめんなさい」と反省しても
今日のあなたは忙しい

遠い約束 思い出せ
誓いは「ぜったい」墓場と思え!

昨日の手足の寒さほど
辛く感じた夜はない

今日は抱いてくれますか?

一晩中
わたしを許してくれますか?





2007年11月13日 05:12
最近はウサギスーツを身につけます。だいぶ寒くなりました。

ちゅうりっぷは咲きますか?
球根におもいを託し 土に預けます。

来年の春が楽しみです。
どんな顔を覗かせるでしょう。

ハリは幾分抜けました
彼は寝不足 勉強中

お気に入りの本に出会い
カードで支払い
本当に嬉しそうな横顔
身体の本が山積みで
レジュメがどんどん生まれます。

追い込まれると生まれます集中力は
追い込まれないと生まれませんに値する

こんな彼をよそに
ぐーすかぐーすか寝てました
ほんとに悪いオクタンね

いくら早く寝ても
痛くて目が覚めてしまう
ほんとに悪いオクタンね

洗濯でもしましょうか?
いつもうだうだしてしまう。
悪いオクタン卒業したい

ポーきゅうパインの日常です。





2007年11月14日 07:14
ふとした瞬間に
自分ばかりになってしまいます

ウサギになれない
ポーきゅパイン
昨日も毛並みがとげとげです

あなたは昨日
怖い夢で
私のせいで 苦しむの

それは それは
恐ろしい
早鐘をならす心臓を

狂って叫ぶあなたをみて
やっとウサギに戻ります
こんなになったあなたを見てね

「ごめんね」
わたしはずっとここにいる
どんなあなたも受け入れる
暴れても 
私に手をかけなかった
あなたのことを思います

支配を受け入れて
わたしはここにいます。
だから
今日も頑張って
疲れた顔で 頑張って





2007年11月14日 12:48

早く帰ってきてね、ダーリン。
約束忘れちゃイヤだよ、ダーリン。
ちくちくいじめないからね、ダーリン。

今日はウサギ色だからね、ダーリン。




2007年12月13日 14:58
優しくなくても大好きさん
あなたの「痛い」を抱きしめよう

無理はいけない大好きさん
あなたの「心」 を抱きしめよう

消えゆく音は風に乗り
空に返して上げましょう
消えた音は消えてない
空で誰かの耳になりゆく

あなたなら それでいい
あなたなら そのままで

大好きさん?
また話そう!
鼓膜が震える早さより
絵画を楽しむ緩さでいい

どんなあなたでも
大好きなのはかわらない
心配も苦しいも痛いも
自分を嫌いにならないで
わたしはあなたが大好きです。
posted by るぱんだこぱんだ at 04:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉が降りてきたら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「おうたのはなし」

2007年11月17日 18:01
大好きな歌は
「ボクノート」
毎日毎日 胸きゅんだ

そんな気持ちで書いている
そんな彼らを思うとき

紙くずの中まで知りたくなるよ
ダメなんだ だけど 知りたいの

わたしのこころは秋のよう
あなたが好きな色になる

あなたの声が聞きたくて
あなたの歌が聴きたくて

私のためだけ歌うのと
願ってしまう 理解する

そうなの きっと「おそろい」で
同じ心で 聴くでしょう?

私の書く詩は好きですか?
その人を思って書きました。

あなたを思う この詩をあなたに
わたしは その日をただ待って

愛する気持ちを隠さずに
照れずに歌ってくださいな

わたしをおもって 迷わずに
照れずに歌ってくださいな


2007年11月17日 18:10
わたしはいつも 想います
真昼の月に 憧れて

あなたを思う昼下がり
今日もあなたが言葉をくれる

そんなあなたがここにはいない
大丈夫だと 知らせが入る

いつもいつでも ほほえんで
あなたを思って歌いたい

それは 水晶の
キレイな名前のあの人の歌

なるべく なるべく きれいな声で
「マザーランド」を歌いたい

愛する愛する あなたのために
下手で元々 歌いたい

あなたを思う 今日の気持ちを
ただただ想う この空の下


2007年11月18日 01:54
ウトウト
私、眠れそう。
あなたの優しい優しいを思い出して…


2007年11月18日 04:39
やっぱりダメだ
もすこし寝たい。
大きい天蓋付の姫ベッドで、大きな枕を三つ並べて、羽のようなやわらかいお布団で眠りたい。

甘い甘い薬を飲んで、朝までゆっくり眠りたい。

posted by るぱんだこぱんだ at 04:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉が降りてきたら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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