2008年10月27日

あたらしいお気に入り

耳に心地よい
ハイトーンファルセット
伸びて伸びてどこまでも
ビブラフォンが声帯に住み着いたみたい

遠くのお城の街から配信
「よつばのクローバー」をカバーして
妖精のいたずらにも動じない男の子達

あぁこのノートはなんと便利なんだろう
痛い朝をごまかしてくれる
この現実を
この手のひらを
この旋律で
憧れながら
開け放そう
いま・・・

かわいそうなんかじゃないけど
自分に甘いだけ・・・なんだ
あたし



posted by るぱんだこぱんだ at 10:14| Comment(3) | TrackBack(0) | 「うたうたい」のはなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
元気を出しましょう
そんなことより(ってことは無いけど)
しでんさんのyuuki.nさんへのコメント見てると
ますます別れの秋じゃない方がよかったと
思うんです。
実は、私、あれが書きたかったんですよ。
ただ、整合性を取るため、最近、歌詞書くのに
ウィキを使うんですが、あれつかったら、
間違ったイメージなんじゃないかって思ったんですよ…
やっぱり秋の音ってsilentなんですよね?
透明な秋って作品、あれがホントの気持ち…
ただ、あれも秋らしさを出せなかった…
さらに、最近は、展開に失敗してるような…
ってん?俺の方が元気出さねばならんでないか!!
Posted by MSHB at 2008年10月27日 23:30
ありがとさん♪
「そんなことより」ごもっともだよ。。。プププ

るぱも確認でウィキ使うよぉ。便利な世の中じゃ。
でもさ、答えは一つじゃないし、
「別れの秋」はステキな歌詞だよ。
自分から生まれた作品は子供と同じ。
悪いところも、可愛いと思えてくるわさ。

silentも「うまいな!!」と思ったけど、
それはそれ。
じゃないかしらね?
Posted by るぱこぱ at 2008年10月28日 10:43
いや〜
silentあれが最初書きたかったなってやつで、素直に書けばって思ったということでした。
さて直江の話(毘沙門も)ですが、
あれは、拙いながらACIDMANに対抗したかったからでした。っていうのは彼ら、ルルドとか、宗教やら世界史やら出すんで、だったら、日本史やら七福神やらあってもいいだろってことで…
まあ日本史知らなかったら…直江って誰?ってなりますけどね…(>_<)
Posted by MSHB at 2008年10月28日 23:09
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