2009年01月01日

光の下で

君が抱える 紙の基地は
寒い夜ほど傍にいてくれる
「一人じゃない」と そう思うほど
一つ一つの灯が 切なく痛い

光の下で 白い息吐き
戻る場所が あること 忘れそう

一億と二千の 鼓動走り
悲しみをほどき 夢を見たい
posted by るぱんだこぱんだ at 22:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
久しぶりです。
体調が悪く、かつ、忙しく今まで見れてませんでしたが、
ここも、コメント、投票も…
コメント見て驚いてしまいました…
個人的には、かなりわかりやすく書いたつもりですが…
もしや、みなさん光害についてご存じない…orz
そこで
るぱさんに第三者から見て、私の詞はわかりにくいものですか?
(少なくともるぱさんは私のいいたいことが理解できていると考えています)

Posted by MSHB at 2009年01月09日 23:37
いやはや・・・
実は、皆さんのコメ見て
私もビックリしたというか・・・
ちょっと呆れた(T_T)
るぱにとってはMSHBさんの詞
めっちゃ分かり易いんですが・・・
わたしら、少数派なんでしょうかね?
Posted by るぱ at 2009年01月12日 23:31
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