2008年02月01日

「鹿男あをによし」が好き

六十干支きのう「鹿男あをによし」
60年で生まれ変わる意味を知る
丙午の尊さも「はるか」の文字がやさしく記す
物知りがステキなのは聞く人の「なるほど顔」につきる
あをによしのステキな朱青も奈良の美しきを知る鍵になる

たくさんの枕詞を勉強しよう
言の葉美しきをこの手にのせて
楽しんでみたい だから

ねずみのずるいも今年の試練
来週の大和杯
胸躍る
土地に息づく神々の
苦労さえも楽しきお話
どこまでがお話か見極めなくてもいいのです。
尊きこころ忘れずに
posted by るぱんだこぱんだ at 16:02| Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース 最近のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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