2009年04月26日

15の春に

毎日がはちゃめちゃで 毎日がケンカで
毎日が 笑顔 いっぱいだ
集うは「カステラ城」 ぼくらの 場所だよ
男の子ばかりの お城さ

ある日旅立つ「15」が 残した手紙を
ほどいて 泣けた

遠くへ 遠くへ のばす
ボールに架けた夢 始まったばかりだよ



魔法使いのパパは 誰かの痛いを
溶かして消し去る男だ
そんなすごい人が ビックリしてたんだ
「15の春」侮ってた

『当たり前なんて事 ひとつもない』
そうだね そうだよ ほんとだね

遠く 遠く 高い高いところへ
夢見て 目指して 旅立つ
泣かないつもり でもそれは無理で
泣いた
ボールに架けた夢
始まったばかりだよ
遠く 遠く 高い高いところへ
夢見て 目指して 旅立つ
知らないうちに
大きくなっていたね ほんと
あっという間に
posted by るぱんだこぱんだ at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月16日

面白いからやってみた その2

初恋の人からるぱさんへお手紙が届きました。

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るぱ、元気?
もう女友達のファッションチェックをするクセは治りましたか?いちいち「何そのブラウス!」などと辛口批評をしていたるぱをなつかしく思います。

泣きじゃくるるぱが「好きだけど寂しいから別れる」と言って自分から連絡を断ったあの日から、もう19年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、手紙を書いたのには特に理由はないんだ。ただ部屋の掃除をしていたらるぱからの昔の手紙が出てきたから、なつかしくなって。びっくりさせたかな。

今さらだけど、おれはあまりるぱのことを分かってあげられなかったなぁと思っています。寂しがりだったるぱに「寂しさは気の持ちようだ」と言って冷たく突き放していたし、「もっと強くないと疲れる」とよく言っていた記憶があります(でも強い女は嫌いなんだけど…苦笑)。本当はおれも自分に余裕がなかっただけで、弱いところも好きでした。

そういえばるぱにとって、おれが最初の彼氏でしたね。だからか、最初のころのるぱは、かなり猫をかぶっていたように思います。最初のころは、少なくとも「ねぇねぇ、のどぼとけ触らせて♪」などと言えなかったはず。今では勝手に触るぐらいになっているんでしょうね。

まだラブラブだったころ、るぱは「私たちが別れるなんて考えられないね」って何度も確認するように言っていましたね。そのたびに「う、うん…」と答えていたけど、微妙にプレッシャーを感じていたのを今でも覚えています。

るぱと付き合えて本当によかったなぁと思うところは、わりとネガティブな人の気持ちが分かってきたことです。それにより自分の包容力も多少は強化されました。どうもありがとう。

いろいろ書いたけど、おれはるぱのことがそれでも好きでした。これからもるぱらしくいられるよう、あと、そろそろドリンクバーから大量にシロップ持ち帰るのはやめて(笑)、幸せをふりまいてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. あのころのるぱは、なぜかお婆ちゃんのニオイがしました。








るぱさんについての分析結果は以下の通り。

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【短評】
温和で優しい。かわいらしさがあるが、自信に欠け、弱気。精神的な波がある。
【あなたの恋愛事情を考察】
るぱさんは、精神面ではいわゆる「女性らしい女性」だと言えるでしょう。気性は穏やかで、決して男性を引っ張るタイプではなく、守るよりは守られたいタイプだと思われます。しかし、その依存性が苦しみを生んでいる部分もあるのではないでしょうか。

男性に依存していると、人生が「相手次第、恋愛次第」になってしまい、疲れますし傷つきやすいはずです。それに苦しんで「強くなろう」と思っても自分にフィットせず、「もっと温和で誠実な人と付き合おう」と思ってもしばらくするとなんだかドキドキできなくて、その人に対し「いい人なんだけど」と思いながら付き合いが長引いたりしがちです。

依存することに苦しくなったとき、るぱさんの中には「依存しない」という方向の解決しか思い浮かばず、当面はそんな袋小路に苦しむことになりそうです。

ここから言える、るぱさんにありそうな問題点を列挙します。

◆彼氏や恋愛の比重が大きくなりすぎてしまい、苦しくなる。
◆強くなろうとしても、強さがよくわからない。「我慢」や「意地」のことだと勘違いする。
◆言いたいことがうまく言えない。気持ちが分かってもらえない人と付き合うことが多い。
【もっと上手な恋愛のために】
そういうタイプになったのはなぜなのか、もっとモテるためにはどうすればいいのか、もっと恋愛上手になるためにはどうすればいいのか、どう考えればいいのか。恋愛の疑問は尽きないと思います。

恋愛を深くまで知るのと知らないのでは、その後の人生の豊かさに大きな差があると思っています。なんとなく恋愛をしているだけでは、同じことを繰り返すなど、成長速度に限界があります。そして、恋愛できる時間は、実質的に限られています。経験を積み重ねているだけではあっというまに時間は過ぎるのです。

我々はいつも恋愛を研究しています。
もしよければ、一緒に恋愛を学習しませんか?
スタートが早ければ早いほど、きっとあなたの恋愛人生に大きな影響を与え、役立つと思いますから。

るぱさんのアクセスをお待ちしております。


http://letter.hanihoh.com/
posted by るぱんだこぱんだ at 09:57| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

面白いからやってみた

るぱんだこぱんださんの恋人からお手紙が届きました。

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今日で付き合ってちょうど1年だね。
節目だし、最近はろくに話し合えたりもしていないから、今日ぐらいは真面目に思ったことを伝えるよ。

さて、何から書こうかな。
あー、前から思ってたんだけどさ、道端で猫とか見つけるたびに「あ、猫だ」とか言うのやめてくれない?(笑)言われなくても分かってるし。
ってわざわざ記念日に書くようなことじゃないか…。この話はナシ(笑)。

そうそう、最近思うんだけど、るぱんだこぱんだってすぐ「私のこと好きじゃない気がするから別れる」とか言うよね。おれは何も言ってないのに。電話すると、いきなり思い詰めててびっくりするときがあるよ。
おれってそんなに信用されてないかね?この一年間で別れたいと思ったことなんか一度もないけど、「別れたそうだから…」ってのは10回は言われたと思う。もう少しどんと構えていてほしいんだけどな。

正直言えば、ここのところ、おれは疲れていると思う。おれなりに一生懸命付き合っているつもりなんだけど、あまり信頼されていないし、るぱんだこぱんだの笑顔も最近は見てないし、窮屈な気分だよ。感謝もされないし、文句ばかり言われているようなイメージ…。
るぱんだこぱんだはるぱんだこぱんだで、自信がないんだと思うんだよね。昔からそうだったし。でもおれは、そうやってるぱんだこぱんだの弱さの問題をおれにぶつけてくるのが不満。おれはるぱんだこぱんだのそばにいないよりいるほうがいいはずなのに、なんでこんなに文句言われるんだろうって思うよ。

…って結局は文句ばっかり言ってる自分…。
もっと前向きなこと書くね。記念日だってことを忘れてた。

おれはこれでもるぱんだこぱんだには感謝しているんだ。キザなことを言うつもりはないけど、本当にるぱんだこぱんだが笑うと、おれにとっては太陽みたいに思えた。そしてるぱんだこぱんだはなんだかんだで優しいから、うまくいかないときもあったけど、この一年間はずっと日なたにいる気分だったと思う。

るぱんだこぱんだが言っていた「私は一途だし、ずっとこのまま気持ちは変わらないと思う」っていうセリフをおれは今も信じているから、おれはこれからも期待に応えたいし、るぱんだこぱんだを幸せにしていきたいと思っている。まだまだ二人はこれからだって思っているよ。

これからもたくさんすれ違いとかあると思うけど、二人なりに、支え合いながら進んでいこう。あ、それと、会うたびにおれの服装に点数つけるのはやめてくれ…。

では、これからも末永くよろしく。るぱんだこぱんだがいてくれてよかったよ。ありがとう。

P.S.この前るぱんだこぱんだが食べてたスナック、やっぱりドッグフードだと思う。



るぱんだこぱんださんについての分析結果は以下の通り。

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【こんな問題ありませんか?】
◆アプローチが下手で、もじもじしてしまう。
◆付き合うと、やたらと泣かされる。
◆強くなりたいと思うが、なれない。
【分析と課題】
るぱんだこぱんださんは、まず付き合う前の段階ではかなり消極的な部類に入ると思われます。アプローチという点でもそうですし、恋愛以外のことでもわりと周囲に流されたり自分の意見を言わなかったり、ときに愚痴の引き受け役や八つ当たりの引き受け役になってしまうなど、消極性で損することも多いのではないでしょうか。

付き合った後も、我慢が続くかもしれません。うまく気持ちが伝えられないこともあり、またるぱんだこぱんださんとは正反対の、気持ちをあまり分かってくれないタイプを好むこともあり、るぱんだこぱんださんは彼氏ができてもなかなか理解されないかもしれません。それによって我慢したり、重苦しいことを言っては相手と喧嘩になるなど、泣かされる場面が増えそうです。

るぱんだこぱんださんは、自分の自信の無さや、自分の弱さを呪うかもしれません。したがって強くなりたいと思うかもしれません。しかし大事なことは強くなったり一人で生きられるようになることではありません。それではるぱんだこぱんださんらしさが欠けてしまいます。大事なことは「人に頼らない」「強さを獲得する」ということではなく「頼っても大丈夫だった」「弱さを受け入れてもらえた」という経験をすることです。

自分をどうすれば受け入れてもらえるか、そこがるぱんだこぱんださんの最初の課題だと思われます。
【恋愛キーワード】
「ユルそう」「嫉妬心」「男性扱いが上手」「人間味あり」「ふられる側」「ドキドキさせる」
【最後に】
るぱんだこぱんださんは、もはや振り回される恋愛に疲れきっていたり、なかなか勇気の出ない自分に情けなさを感じているかもしれません。なぜ男性が冷たくなっていくのか、なぜ自分ばかりが一生懸命なのか、どうすれば恋愛はうまくいくのか、「?」でいっぱいかもしれません。傷の深さによっては「男なんて」と言いたくなるかもしれません。

そういう状態になると「いかにイイ男を探すか」に力を注いでしまい、より恋愛対象が狭まる現象が起きるかもしれません。それはそれでいいのですが、自分以外の「外」の改善を求めるならば、同時に「内」の成長も必要ではないでしょうか。るぱんだこぱんださんが男性を理解して余裕を持ち、そして男性のいいところを引き出せれば、完成品の男性を探す必要はないのです。

行き当たりばったりで恋愛するのではなく、ここで、一度「恋愛学習」をしてみませんか?きっとるぱんだこぱんださんの役に立てることと思います。

http://tegami.hanihoh.com/
posted by るぱんだこぱんだ at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月09日

二人分の足跡

さぁね、知らないよ。
未来のことなんか・・・知らなぁい。
なるべく突かないようにするって事
きちんと分かってるんだ。

森の住人だった二人分の足跡は
いつしか時を越えてバラバラに。
今度こそ千切れ飛ばないように
堅く堅く結ぼう。

この想いは橋の下で鳥のお宿を眺めながら笑う。
疎まれても仕事なんだからってお話で。
おとぎ話は最終回が無く
怯えなくても良いんだと悟る。

今度はいつ起きてくれるの?
私の知らないときに目覚めないで。
物語は不定期に連載を行進させていく。
こんな風に、窓越しに、
余韻たっぷりのコンティニューは
記憶をたどりながらまどろんでいる。
posted by るぱんだこぱんだ at 13:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 書いてみただけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月02日

冬眠中のあなたに朗報

クルミが青い芽を出したでしょうか?4月
海からの風が心地よかった3月の思い出
美味しいごほうび「ごちそうさま」の言い忘れ
青い空の下歩いた「ありがとう」も言い忘れ

お花が咲いたとしても
実がついたとしても
冬眠中宣言のクルミは
今頃どうしているのでしょう?
イタズラな風がそれをつついて
また起こしに行きます。
posted by るぱんだこぱんだ at 10:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 書いてみただけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月01日

「真昼の月・・・」ふりかえり

「真昼の月に憧れて」のふりかえり・・・
この歌詞、やっぱり一番お気に入りです。

作詞 るぱんだこぱんだ
(曲は、絢香の「手をつなごう」をかりました)

青に溶けそうな白は
憂いを帯びて儚げで
背中を押すの知らないうちに

今日もキレイね真昼の月
焦がれて止まない このこころ
見上げて思う
「こうありたい」と

答えは今 君の中に
潜んで溺れかける

同じ場所にいて願い続けるよ
君のきっかけを引き金を
君自身が見つけられるようにって
手を貸すから



もしも溶けてしまうなら
青に包まれて無になって
それでも居るよ同じ場所にね

前には闇 
琥珀に閉じ込められた蜂になっても

同じ場所にいて願い続けるよ
君の手を握り腕が切れたとて
次の道に進む君の背中を押せたなら

迷いはなく振り向かずに
真昼の月に潜む私を忘れなさい

同じ場所にいて願い続けるよ
君のきっかけを引き金を
見つけ出すのは私じゃなく君だから

空を見上げ真昼の月に憧れる
私を理解などしないでね
私を通り過ぎ
自分を信じた君を誇らしげに思うよ

迷いはなく振り向かずに
真昼の月に潜む私を忘れなさい





。。。これはね、奉仕の心を詠ったんです。
真昼の月は目立たないけれど、大きな役目があってそこに存在している。
そんな真昼の月のように
きちんと役目を果たせる存在になりたい。

誰かが助けを求めていたとしたら
そこにいて
その疲れを癒し
ご飯を用意して
その人が元気になったら
背中を押して
元いた場所に返してあげたい。
元気なときは、思い出さなくても
また疲れて苦しくなったら思い出して欲しい。
その人が必要なとき、必要な分だけ存在できるような。

これがるぱの理想ですが・・・
まだまだです。
posted by るぱんだこぱんだ at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日常探し(殴り書きメモ)

「うれしい」は開く前のプレゼントみたいだ。
いつも期待なんかしてない時に
ポンって音たててやってくる。

何を用意されても
「うれしい」
記憶の中の隅っこでもイイから
私が存在している証だもんね。

なにもできない
なにも持たない
だけど与えたい
欲張りなこころ

満たしてくれるのは
いつも相手が居ると言うこと
独りじゃ息も出来ないんだ

静寂はご褒美で
喧騒は子守歌

昨日のぞいた高島暦は
「二者択一の一年
私利私欲を捨て 大義名分を選べ」
「冷静沈着を身につけろ」
優柔不断で落ち着きのない弱点の再確認
了解了解ぃ〜・・・

受け身受け身ぃ
気にしない気にしない
わがまま放題
なきむし迷子

どれにしようか?
私の日常・・・


タグ:うたまっぷ
posted by るぱんだこぱんだ at 09:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月31日

コックスコーム社の秘密(峰浩一に捧ぐ)

ナデシコ目 ヒユ科の
ちょっと不思議 名前
「鶏頭」だなんて そのまんまでしょ

面持ち がっかり 閉じた図鑑
期待などはしてない
会話から 拾った

花ことばなど 気にもとめずに
後ろ向きだよ かごの鳥だよ
誰かのせいにしてた日常
取り戻す





1の信頼はね
積み重ねの証
だけど崩れてゆく
あっという間に 

油断大敵
閉じた図鑑は 僕が開いたよ
「色あせぬ恋」鶏頭

君が秘めたわけじゃなくって
表現などは 難しくって
間の抜けたこと リピート
空回りだよ

僕が決めた道の名前は
大事な事はお座なりだけど
無くすことなど 怖くない
居場所があれば




この感情は はじめてだけど
自分以外を受け入れるには
絡みあう糸 何度もほどく

失くしたならば 生まれ変われる
摘まれて 枯れて 朽ちて 土へと
君が居なけりゃ息もできない
知った 
posted by るぱんだこぱんだ at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お題「存在」 (殴り書きメモ) 

気高い猫は上からの景色から
自分以外に大切なものなど
何にもなかった
はず

コックスコーム
君と同じ名前の花
「色あせぬ恋」を知り
誰かの為に生きてる存在に
なりさがった

無垢な魂
抱く鼓動
持って初めて生まれる
醜さ幼さ美しさ
それが感情と言う
人間くささを

僕は何度でも
生まれ変われる
摘まれて
枯れて
朽ちても恐れない
無くす事など
怖がってちゃ
動けないんだ
posted by るぱんだこぱんだ at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 「詩を書く人」お題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月11日

キャットストリート読んだ

かわいい名前と裏腹の内容。
アイデンティティーのおはなしです。
これを読んで、すご〜く勉強になりました。

一人で孤独でうずくまってる中高生に読んで欲しい。
多数派の中で、なんの悩みもない中高生に読んで欲しい。
中高生の子を持つ保護者に読んで欲しい。
ニートや引きこもりの人にも読んで欲しい。

自分のことなのに
人のせいにして
言い訳ばかりしていませんか?
そんな人達には是非読んで欲しい。

友達や恋人、旦那さんや奥さん、
自分の周囲にいる「大事にしたい」と思う人がいますか?
居ないのなら
この本を読んでから、今できることを探す旅に出ましょう。

まずは自分がどうしたいのか?
そのヒントがこの本にはあります。

自分を大事にすると言うことの意味。
とっても大事なメッセージが詰まった作品です。
posted by るぱんだこぱんだ at 09:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 本のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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